今年もあと45日だし、旦那は救急車で運ばれた

ひとりごと

今ブログを書いているのが、木曜日の夜なんですけど、

昨日の20時くらいからの24時間とっても長く感じています。

 

ヒヒーン🐎💦(鳴き声)

大変だったよ~~~~~~!!!!!

 

アッ、わたしは元気なので大丈夫です!

旦那も今のところ手術とか、入院は必要なく、自然治癒が可能な状態と聞いているのでおそらく大丈夫です。(本調子ではないので元気はないけど)

 

結論から言うと、尿路結石とのことです。

小さな結石ができているようです。

以前より、脇腹あたりに違和感があると言っていたのですが、9月中旬にあった健康診断では異常はなかったし、本人もそこまで気にしていなかったので大丈夫なのかな?と思っていました。。。

  

すぐに病院にかかれば、救急車を呼ぶという事態にならなかったのかな、反省です。

 

昨日は、仕事から帰ってきて、腹痛(脇腹の痛み)により動けなくなってしまって。

苦悶の表情を浮かべるってこういうこと?っていう顔をしているんです。

「救急車呼ぶ?」って聞いても「大丈夫、寝たら治る」って本人はいうんです。でも、こんな状態で私にはできることって正直ないし、

タクシー呼んで直接病院に連れていくってこともできたんでしょうけど、本人は痛みで動けない。

 

「救急車を呼ぶ判断基準って何?」とか頭の中でぐるぐる考えたけど、本人は「大丈夫」だって言っているけど、成人男性が動けなくなっているって異常事態だよね!?と思い、119に電話しました。

 

そこから先はなんかもうドタバタでした。

 

後から聞くと、旦那は「救急車を呼ぶ?」という問いかけをしたころからの記憶が、痛みであまりないようでした。あの時の「大丈夫」を信用しなくてよかった。

 

私はというと、パニックになっているのか冷静なのかわからない、やけに現実味がない時間を過ごしたような気がします。

救急車に乗って病院につくまでの時間はあっという間のようでとても長くて、待合室に通されて座っている時間もなんだかフワフワしていました。

 

救急車で病院に運ばれ、診察してもらって、点滴受けて、診断を聞いて。

「今日は家に帰って休んで、2日以内にまた受診してください」と言われました。

そのころには、旦那は痛み止めがきいて動けるようになっており、帰宅したころには深夜1時でした。

 

そこから寝て、朝をむかえてまた病院に行って、というハードスケジュールでした。

昼過ぎに病院から帰ってきたころにはぐったり。。。。。

 

長い一日でした。昨日旦那ファミリーの記事を書いたと思ったら、

翌日の記事が、旦那が救急車で運ばれましたって、内容がジェットコースターのようですね。

 

サムネイルのイラストは旦那が書いたものです。

ねこ、犬、ウサギです。ユルさに少しでも笑ってほしい。

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。

ガーっと書いたので変なところあったらすみません。

 

疲れました。でも今日のアメトーークみたいので起きてます。

「チェンソーマン芸人」なので、みなさんもぜひ。

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